「え〜っと、工事なんですが、申請の手続きとかありまして2月になる予定なんですが…」
今さら言われてもな。
そもそも12月中に何とかします、と説明したのはそっちの営業だろ、と思いながら努めて丁寧にお願いする。
「しかし、申請があるもので…」
最初に、見に来たときにはそんなこと言ってなかったし、だいたいどこに申請するんだ?ともう一度聞く。
「ですので、申請が…」
そろそろ我慢の限界か。
だから、どこに申請するのか聞いてるんだよ、と思ったが、こういう人に文句言ったところで何一つ前進しないことは経験則で学習済み。
あらためて、こちらの質問及び工事日の調整について説明できる人に電話をもらうことで電話終了。
年末年始にテレビが見られなくても困ることはないが、ケーブルテレビの営業とかクライアントサポートの人、もうちょっとまともな受け答えできる人を増やしてほしいと、このやり取りであらためて実感。
以前、J-COMとの半年にわたる開通工事トラブルで、残る選択肢はeo光しか無かったんだが、やっぱ同じレベルか…


アタシだったらブチ切れてます。
「12月中に何とかする言うたのはオメーだろー」
「ドコに何を申請するんだよっ」
「聞いてねーよ。初めに言うとけやー」
「責任者、出てこんかいっ」
ま、こんな感じで・・・。
工事は年明け
今度新居に遊びにおいで!!
まぁ担当にも当たり外れがあるのは仕方ない事だし。
1月下旬に変更→「テレビ見るのに不便なんだけど」→1月中旬に変更→「ネットもつながらないし、代替えで送ってきた機械はMacじゃ使えん」→1月10日にはなんとか
までなりました。
なら最初からそうせぇよ、と。
ごねたもん勝ちか?